スタッフのプライベートな一日

来なくていいのに・・・・

2018年1月22日|カテゴリー「スタッフのプライベートな一日

我が家にも来なくていいのにやってきたインフル旋風( ̄д ̄;)

もぉーね、ほんとにね、すごいですよ勢いが!!


木曜日、週あたまから具合の悪かった末っ子に加え、
上の子2人が発熱( ゚Д゚)
3人同時にやってきたんです!! なんの罰ゲームなんだろ・・・

看病の私は、マスクを2重にして移らないように「私はかからない・・・」の呪文を
多分この1週間、何千回と唱えました。
子供が歩くたびに、後ろから消毒スプレーをシュッシュ シュッシュ。
夫からは異常だよ!! とバカにされました。




が、





よくよく考えてみると、夫が前の週に具合が悪いと言っていて、
病院に行くように再三勧めたにもかかわらず
「俺はインフルに強い体だ!」と訳の分からないことを言い出し、(インフル検査が怖いだけでしょ)
結局、病院には行かずじまい。
数日間、体がだるいだるいと苦しんでおりました。
















どー考えても・・・





インフル持ち込んだのアンタやろーーーー!!!(--〆)





















私は、インフルに強い
大塚








とりくみ

2018年1月15日|カテゴリー「スタッフのプライベートな一日
昨年末より、弊社では人間力をあげるとりくみの一環として朗読の時間をもうけました。朝礼時に順番で、いいお話を読み上げていくというものです。

その日、その時、で社員のメンタルや調子が上向きであったり、下向きであったり様々かと思います。そんなときに少しでも心が軽くなり、また、さらに意欲を希望をもって仕事ができるようにとの思いではじめました。

これがどれほどの価値があるものなのか、わかりませんが、薄皮一枚を重ねていくがごとく継続することに意味があるようにも思います。

世の中は大変便利になり、インターネット通販で手軽に便利に物を売り買いできる時代になりましたが、ことモノづくりの業界、お客様と接する機会が多い我々の業界においてもっとも大事なのは、あの会社にお願いしてよかった、という以前に、

あの人に頼んでよかった。あの人にまたお願いしよう。

と思って頂けることが一番大事だと思います。

目配り、気配り、心配り、のできる我々も含めた社員の育成。

人づくりこそがこれからの時代を生き抜くための一番根っこの大事なことではないかと考えます。

大きなことをなすには小さなことからこつこつこつこつこつこつこつこつ。

今年もよろしくお願い致します。

松尾

今年もよろしくお願いします( *´艸`)

2018年1月12日|カテゴリー「スタッフのプライベートな一日
皆様、新年あけましておめでとうございます。

すでに年が明けて2週間近く過ぎようとしていますが
あえて、もう一度言います。

あけましておめでとうございます

今年も、私はしょうもないネタ担当でいきますので
お付き合いをよろしくお願いいたします。

e-gardenのスタッフネタは、しっかり熟読お願いしますね( *´艸`)♥♥♥




さてさて、今年第一弾のしょうもないネタは・・・

今朝のお話ですが、末っ子に
「今日は自分でタンスから着替えを持ってきてね!!」
と言いました。

数分後、真顔で持ってきたのは
バッキバキのノースリーブと短パン( ̄д ̄;)

今日、雪降ってますけど。寒いってこと分かってます?

「ちょっとちょっと~、これはないでしょ!!」と言うと
「ママがタンスから持ってきてって言ったやん!! タンスから持ってきたもん!!」
と、揚げ足を取る始末。


朝から5歳児にイラッときたというお話です。










あけましておめでとうございます。
大塚

いよいよ明日で

2017年12月28日|カテゴリー「スタッフのプライベートな一日
弊社もいよいよ明日で年内の業務は終了になります。

一年間皆様大変お世話になり、ありがとうございました。

年末には来年の目標を考え、スムーズな一年のスタートをしたいと思います。

来年もどうぞよろしくお願い致します。

松尾

こてこて

2017年12月21日|カテゴリー「スタッフのプライベートな一日
昨日、ネットで買い物をした先のお店のおっちゃんより、商品が品切れしていた
という謝罪の電話をいただいたのですが、
これが今までに聞いたことのない、こってこての関西弁のおっちゃんでして。


「まいどっ!!」から始まり、「堪忍な~」「おぉきにぃ~」「ほなっ」などなど・・・
関西弁講座でも聞いてるかのような見事なしゃべり。
テレビでもあんな見事な関西弁聞いたことない。



謝罪されてんだけど、電話してて何だか楽しくなってきたし。
得した気分になりました。












といういつもに増して、しょーもない話です。
大塚

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